2026年6月4日放送の関西テレビ「newsランナー」で、「息子が過労死 遺族と企業 異例の会見〜海外での勤務 見えにくい“実態”」として紹介されました。共同代表・上田が、企業とともに海外派遣者のためのマニュアルを策定し、発表した過程を報道していただきました。川崎重工業㈱中国出向エンジニア過労死事件の遺族・験馬綾子さんにも取材し、海外での過労死2例から現状を伝えています。海外での仕事が当たり前の今、日本企業の変化が求められている、としています。記事はこちらです「【海外勤務で過労死】海外赴任中は労働基準法が原則適用されず 実際の残業『約150時間』日本企業に求められる“安全配慮”遺族と過労死を起こした企業が共同で“管理マニュアル”作成〈カンテレNEWS〉