2026年3月7日のチューリップテレビのWebサイトで「『仕事で命を落とす社会を終わりに』ラオスのダム工事で残業239時間『頭が痛い』訴えるも過労死…妻が語ったこと」として紹介されました。2025年12月9日に金沢星稜大学で共同代表の中江が行った啓発授業の内容をご紹介いただきました。夫の過労死の経験から、安心して海外勤務を行うための課題について話しています。「国と企業は、命が守られる働き方を第一に考えてほしい」、「働く人自身も正しい知識を持ち、過労死の問題を自分や大切な人のこととして受け止めてほしい」と訴えています。記事はこちらです